昭和楽器 サイトトップ 株式会社 昭和楽器
〒344-0067 春日部市中央1-44-10 TEL048-737-0707

 音楽教室先輩近況レポ
昭和楽器音楽教室で学んだ先輩達からのメッセージです!
卒業生の皆さん、近況のご連絡お待ちしています


東島由衣さん高1)、ピアノのための3つの小品 ~JOCレコーディングセレクション2017、YouTube2017/11/30掲載

音楽教室卒業生の東島由衣さん(高1)の昨年のJOC作品がヤマハでレコーディングされ、11月30日にYouTubeに掲載されました。
素晴らしいピアノ作品です。在籍生の皆様、是非お聴きくださいますよう、ご案内申し上げます。

ご視聴はこちらから

東島由衣さん(高1)より

この曲は、JOC最後の曲として作った3つの自然の情景を表す現代曲です。無調、変拍子、不協和音を多用し、独特の雰囲気を創り出すのは難しかったですが、自分の表現したいことが出来たと思います。 春から高校生になり、音楽漬けの毎日を過ごしていますが、ヤマハで教わったたくさんのことは、音楽を奏でる上でとても大切なことであり、忘れてはいけないことなのだということを日々感じています。 ヤマハで音楽を学んだ11年半、私は昭和楽器の皆様をはじめとする多くの方々に支えて頂き、ここまで音楽を続けることができました。そして何よりも、いつも楽しく時に厳しく、音楽の素晴らしさを教えて下さった杉崎先生には、いくら感謝をしても足りません。 これからも、自ら音楽を楽しみ、聴いている人にも楽しんでもらえる演奏や曲を作れるよう、精一杯頑張りたいと思います。そして、たくさんの人に感動を届けられる音楽家になり、音楽の楽しさ、美しさ、素晴らしさを伝えていきたいです。

杉崎祐子先生(当時担当講師)より

由衣ちゃん、ヤマハ卒業おめでとう!
小学1年生の時の初めてのJOCから、とても面白い曲を創りレッスンで、こうした方が良いとか、この和音、左手、メロディにした方が良い等々、一つ一つしっかり覚え掴み演奏に出して表現していました。JOCワークショップで、つま恋に一緒に泊まり込みで行ったり、inつま恋に出演したり、良い仲間にも沢山、出会いましたね。
最終的にピアノコンチェルトまで創り、ハイライトコンサートで演奏する機会に恵まれ暖かい拍手をいただきましたね!今でも、あの時の拍手喝采の時間は本当に無事に演奏し安堵したのを覚えています。
今年は、JOCレコーディングでより多くの方に聴いていただくことになりました。由衣ちゃんと創作は結びつき才能が開花され、これまで指導してきた私も本当に嬉しく、これからの飛躍も楽しみです。
作曲の道に進み、日々頑張っているとの事で良かったです。これから作曲家に向けて、より音楽と向き合い頑張って下さいね。


ファーストCD発売記念

菊地美涼 ピアノリサイタル


2017年2月11日春日部店ミニホールにて、音楽教室卒業生の菊地美涼さんのピアノリサイタルが、昨年10月のデビューCDアルバムの発売を記念して開催されました。

菊地さんは昭和楽器のヤマハ音楽教室で学び、2000年から2006年まで、ヤマハマスタークラスに在籍。2010年秋よりザルツブルグ・モーツァルテウム音楽大学にて、A.ウェーバー氏のもと研鑽を積み、2011年には、モーツァルトプライス2011(モーツァルテウム学内コンクール)にて第1位を受賞。その瑞々しく美しい音色は、数多くの音楽家・聴衆に高く評価されています。2012~2014年度ヤマハ音楽振興会留学奨学生。

この日のプログラムは、デビューCDよりモーツァルトの1曲とシューベルト、シューマン、ベルク、リストといったピアノ作品を十分堪能できる内容で構成されました。

お客様は小さい生徒さんから大人の方まで沢山の方がお越しくださり、皆さん美しく響く菊地さんの音色に耳を傾けていらっしゃいました。 演奏終了後、2階の店舗においてCDのサイン会が催され、お越しくださったお客様と菊地さんとの暖かい交流会となりました。

今後はザルツブルグのモーツアルティウム音楽大学大学院に戻り、卒業に向けて更なる研鑽を積まれます。

菊地さんよりコメントをいただきました

コンサートに寄せて

 オーストリアに留学して早6年の月日が経ち、昨年10月にこの留学生活の集大成ともいえるデビュー・アルバム、«Mozart Favorite Piano Worksピアノソナタ第13番~モーツァルト作品集»をリリースいたしました。私の勉強している街ザルツブルクで生まれ、この街で愛されて続けている作曲家であり、そして私が留学中に最も触れることが多く、また深く学ぶことのできたモーツァルトの作品を集めたアルバムになっています。このアルバムをきっかけとした本日のコンサートでは、収録曲であるモーツァルトの作品を皮切りに、様々な作曲家のピアノ作品の魅力と、音源とはまた違った〝生のピアノ〟の魅力をお伝えする機会になればと思っています。モーツァルト、シューベルト、ベルク、シューマン、リスト、それぞれの作曲家が紡ぎ出す音の情景に耳を傾けていただければ幸いです。
コンサートを終えて
自分のピアノを始めた場所である昭和楽器さんで、そして私の育ってきた地元の近くでデビューCDの発売記念コンサートをさせていただけて、本当に幸せな時間を過ごすことができました。また今回のプログラムは好きな曲ばかりで自分でも気に入っており、帰国する前からとても楽しみにしていていましたが、多くの方とこの音楽を共有することができて嬉しかったです。今年の秋には日本に帰国する予定ですが、残りの留学生活でできるだけのことを吸収して、みなさんにヨーロッパの風を感じていただけるような演奏をお届けできるよう頑張りたいと思います。お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。

 

~プログラム~

第一部

W.A.モーツァルト フランスの歌「ああ、お母さん聞いて」による12の変奏曲 ハ長調 KV.265 (きらきら星変奏曲)

F. シューベルト  美しい水車小屋の娘より「どこへ?」(F. リスト編曲)

  白鳥の歌より「セレナーデ」(F. リスト編曲)

  楽興の時 第3番 ヘ長調

第二部

A. ベルク ピアノソナタ ロ短調 Op.1

R. シューマン 森の情景 Op. 82

  1.森の入り口

  2.待ち伏せする狩人

  3.孤独な花

  4.気味の悪い場所

  5.親しみのある風景

  6.宿

  7.予言の鳥

  8.狩の歌

  9.別れ

F. リスト 2つの演奏会用練習曲より 第1番「森のささやき」 



Misuzu Kikuchi eröffnet Young Klassik Musikfestival



2016年10月16日ドイツのパッサウで行われたヤングクラシックミュージックフェスティバルにおいて
菊地美涼さんが、ニーダーバイエルンフィルハーモニーと共演、ベートーベンのピアノ協奏曲第4番を演奏しました。
地元新聞に掲載され、評論家のGesine Hirtler-Rieger氏により「卓越したテクニック、精神的成熟、卓越した表現力」と高く評価され集まった聴衆を魅了したと伝えています。

詳しくはこちらから  http://www.pnp.de/mobile/?cid=2258147


音楽教室卒業生で、ザルツブルグのモーツァルティウム大学大学院に留学中の
菊地美涼さんの待望の初CDアルバムが10月5日発売されました。

春日部店2階、川越店にて販売しております。

菊地美涼さんからのメッセージ
「私にとって大切な作曲家であり、そして留学地オーストリア・ザルツブルグの出身でもある
モーツァルトの様々な曲を収録したデビュー・アルバムです。
是非お手に取ってお聴きいただけると嬉しいです。」

どうぞ、菊地さんの清らかで輝く音色をお楽しみください。


Mozart Favorite Piano Works ピアノソナタ第13番~モーツァルト作品集


収録曲目​:
W.A. モーツァルト 
フランス歌曲「ああ、お母さん聞いて」による12の変奏曲 KV.265
コントルダンス KV.269bより 第1番、第2番、第12番
幻想曲 ニ短調 KV.397
ロンド 二長調 KV.485
ピアノ・ソナタ 第13番 変ロ長調 KV.333
アヴェ・ヴェルム・コルプス KV. 618 (リスト編曲)

CD1枚組/IMCM-2018  
税込価格:2,700円

 詳しくはこちらから 

また菊地さんのオフィシャルページもご覧ください。www.misuzukikuchi.com

皆様の応援よろしくお願いいたします。



第21回ブラームス国際コンクール入賞記念

中山 瞳 ピアノリサイタル
2014/12/27 春日部店ミニホール

2014年12月27日(土)14:00より、音楽教室卒業生の中山瞳さんのピアノリサイタルが春日部店5階のミニホールで開催されました。
年末の慌しい時期にも拘らず、チケットは早々に完売し、お客様の関心の高さが感じられました。
ウイーンの国立音楽大学に留学されて2年目、ますます演奏力に磨きがかかり、素晴らしい演奏が披露されました。
満員のお客様ながら、会場は皆様が演奏に集中して聴いて下さり
ピアノの音だけが響き渡りました。
1月頭にはウイーンに戻り、更なる研鑽の日々を続けられ、今後ますますのご活躍が期待されます。
今後とも皆様のご支援、どうぞ宜しくお願いいたします。

~中山さんからのメッセージ~

この度は、私のソロ・リサイタルにお越しいただき、本当にありがとうございます。今年はブラームスコンクールをきっかけに素敵な経験、出会いがたくさんあり、大きく成長できた1年だと思います。うまくいく時もそうでない時も、そのすべてが貴重だなと思えるようになりました。これからも素直な気持ちで、音楽、それから人に向き合っていけるように日々過ごしながら、皆様の前で演奏を通して伝えられるよう努めたいです。
《Program》
J.S. バッハ
パルティ―タ 第4番 BWV.827 ニ長調
Ⅰ. 序曲  Ⅱ. アルマンド  Ⅲ.クーラント  Ⅳ. アリア
Ⅴ. サラバンド  Ⅵ. メヌエット  Ⅶ. ジーグ
W.A. モーツァルト
ピアノ・ソナタ 第17番 K.570 変ロ長調
第1楽章 Allegro
第2楽章 Adagio
第3楽章 Allegretto
~  休憩  ~
J. ブラームス
8つの小品 Op.76
     Ⅰ. 奇想曲 嬰ヘ短調      Ⅱ. 奇想曲 ロ短調
     Ⅲ. 間奏曲 変イ長調      Ⅳ. 間奏曲 変ロ長調
     Ⅴ. 奇想曲 嬰ハ短調      Ⅵ. 間奏曲 イ長調
     Ⅶ. 間奏曲 イ短調      Ⅷ. 奇想曲 ハ長調
F. リスト
ラ ・ カンパネラ

ウィーン国立音楽大学に留学中の音楽教室卒業生の中山瞳さんが、ブラームス国際コンクールでピアノ2位の快挙を成し遂げました。おめでとうございます。


ヨハネス・ブラームス国際コンクールのピアノ部門決勝で演奏する中山瞳さん=6日、オーストリア南部ペルチャッハ(共同)

 ウィーン国立音楽大学に留学中の中山瞳さん(25)が、9月6日に行われた第21回ヨハネス・ブラームス国際コンクール(オーストリア南部ペルチャッハでの開催)ピアノ部門決勝で、ブラームスのピアノ協奏曲第2番を演奏し、2位に入賞されました。 本当におめでとうございます。
これからのますますのご活躍を願っています。 


中山さんより、皆様に今回のコンクール経過のレポートが届きましたので、ご紹介いたします。

「ブラームス国際コンクールは、毎年オーストリア南部にあるペルチャッハという町で1週間にわたって行われます。ブラームスは1877~79年までここで夏を過ごしました。

1次予選は2日間にわたって行われたのですが、予選前に順番を決めるくじ引きをします。ここで、私は二日目の最後から5番目となかなか良い順番を引きました!
ブラームスの小品Op.76から3曲と、シューマンの3番のソナタを演奏したのですが、とくにOp.76は、ブラームスがペルチャッハで完成させた曲集だったので、この場所でこの曲を弾けることが幸せだな、と思いました。
このコンクール、演奏直後に目の前で審査員の先生方が点数を発表するのですが、私は点数を見るのが何だか怖くて、薄目で見てました(笑)

2次予選の前に再度くじ引きがあり、今度は最後から2番目。何だか、くじ運が良いなと思いつつ、気を引き締めて練習室に向かいました。2次で、名前をコールされて会場に入った瞬間、熱気と湿気がすごくて、これから40分ここで弾くのかと気が遠くなりました。。。
終わった時には、サウナに入った人のように汗まみれでした。きっと私、ここで痩せたと思います(笑)。ここで誰とも曲が被らなかったのはラッキーでした!
このあたりから、仲良くなった参加者たちが続々と帰国してしまうのが本当に寂しかったです。

ファイナルではオーケストラと共演できるので、楽しみと不安が入り混じって複雑な気持ちでした。
そして本番当日。ずーっと雨だったペルチャッハについに青空が!何だか気持ちも晴れやかになって、本番ではもうやるしかない!と開き直って楽しめました。

このコンクールに向けて、何か月も準備して、一つ一つ乗り越えて行って、少し成長できた気がします。いかに準備が大切か、日々の練習がかけがいのないものなのかを感じたし、まだまだ成長できるって思えたのが一番の収穫でした。
私の先生が、芸術は一生かけて勉強していくもので、常に発展し続けなければいけない、そしてレッスンでも、「僕の言うことはコンクールのためじゃない、君のこれからの人生のためだよ」、とよく言ってくれますが、その気持ちをずっと忘れずに謙虚に向き合っていきたいなと感じた1週間でした。


国際ヨハネスブラームスコンクールサイトはこちらから

Prize winners:

1st: Imre Dani (b. 1992, Hungary)

2nd: Hitomi Nakayama (b. 1988, Japan)

3rd: Kristina Stepasyuk (b. 1991, Czech Republic)


2014年3月19日、ウィーン国立音楽大学に留学中の音楽教室卒業生の中山瞳さんが、
学内の室内楽演奏会に出演されました。

中山瞳さんより

「コンサートが無事終わりました!「失われた音楽」というテーマで、女性作曲家の曲を集めたコンサートだったので、お客さんにとっても中々珍しくて面白いものになったと思います。
私はチェリストとエセル・スマイスというイギリスの作曲家のチェロソナタを演奏しました。
チェリストが素晴らしかったので本当に良い刺激になりました!
良い写真が全然無かったのですが(私にはピンとが合ってない写真です笑)、コンサートのポスターと一緒に一応添付しておきますね!」

  
後方左が中山さん

2012年11月11日加須市のパストラルかぞ小ホールで第三回不動岡高校卒業生によるガラコンサートが開催されます。音楽教室卒業生の原万佑子さん(桐朋学園研究科在学中)がピアノ演奏で出演されますので、お近くの方は是非応援の程、宜しくお願い致します。

2011年12月16日 モーツァルテウム大学2年 菊地美涼さんより

2010年10月よりオーストリアザルツブルグのモーツァルテウム大学に留学中の菊地美涼さんが、12月に行われた同大学のモーツアルトコンクールで優勝されました。来年からは少し大きなコンクールに挑戦していきたいとの事です。

本当におめでとうございます。これから益々頑張ってください!

学内広報の写真から

2010/12/5 卒業生の中田雄一朗さん(東京芸術大学2学年在籍中)が昭和楽器春日部店5階ミニホールで初めてのピアノリサイタルを開催しました。ホールは満員のお客様で、ショパン、シューマンの名曲ぞろいを熱演されました。これからのご活躍を期待しております。

2010/6/6 福岡県飯塚市の飯塚コスモスコモンで第29回飯塚新人音楽コンクールの本選が行われ、卒業生の中山瞳さんが第1位を獲得しました。音楽教室スタッフ一同心よりお喜び申し上げます。本当におめでとうございます。

                 飯塚新人音楽コンクールの詳細はこちら
             http://www.iizuka-bunren.com/shinoncon/index.html

中山さんの声「「飯塚新人音楽コンクールで1位をいただくことができました!名前が呼ばれた瞬間は本当に驚き、表彰されている時は、本気でこれは夢ではないかと疑っていました(笑)。   本選では、今私のできる精一杯の演奏をすることができました。まだまだ課題が山積みですが、これを糧にして更に前へ進んで行こうと思います!」
8月6日春日部市民文化会館でピアノ発表会3部のお友達の演奏の後、中山さんが演奏します(15分程度)ので、お楽しみに。

2010/3/19 東京芸術大学器楽科ピアノ専攻3年生(現4年生) 中山 瞳さんより

2010/3/19午後より芸大第6ホールで行われた”afternoon concert"に出演しました。
この日は4名の学生が演奏しましたが、
私はチャイコフスキーの「ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23」を演奏しました。
中央が指揮の松尾葉子先生。
左より柴田さおりさん、中山瞳さん、三澤悠衣さん、広中祐子さんです。
皆さん素晴らしい演奏でした。これからのご活躍が楽しみです。

2008/7/25東京芸術大学器楽科ピアノ専攻 中山 瞳さんより

暑中お見舞い申し上げます。
芸大に入ってから、今が一番充実した日々を送っています。
音楽を学べる幸せを感じています。
近況はというと‥‥
声楽の先輩の伴奏、合奏の授業でヴァイオリンとのアンサンブルしています(^-^)

そして同じ門下の友人が8月に名古屋のオーケストラとベートーベンのピアノ協奏曲3番を弾くので、その練習やレッスンのための伴奏をしています。これは先週と今週に名古屋まで行って、試演会や指揮者の人と一緒に合わせをしたりしました。初めての経験で、かなり勉強になりました!
伴奏で学んだことは、ソロの時にも必ずプラスになります。音楽で相手とコミュニケーションできるというのは本当に素敵なことですよね♪


それから、8月からまたコンクールに挑戦します。
最近心に決めたこと。
人と自分を絶対に比べない、ということです。自分がうまくいっていないとき、結果がついてこないとき、全ては自分に原因があるのだと気づきました。
だからピアノを弾くとき、いつも自分ができる中でのベストを尽くせるようになろうと思います!
下の写真は大学のレッスン室です。


2008/4/18東京芸術大学器楽科ピアノ専攻 中山 瞳さんより

入学してから、本当にあっという間に一年が過ぎて、私も二年生になりました。

長い春休みが終わり、4月の入学式(毎年10日前後)が終わると、休み中は静かだった大学もいつも通り賑わいます(^-^)
そして、すぐに授業が始まるので、自分で一年間に履修する授業を決めます。

もちろん音楽関係の授業がたくさんあり、素晴らしい先生達が熱心に教えて下さいます♪


毎日上野公園を通って行きます。上野公園はとても良いところです。桜はもちろん、秋の紅葉を見た時はすごく感動して、思わずたくさん写真を撮ってしまったほどです(^▽^)!


芸大は一年中いろいろなコンサートもやっているし、大学美術館などもあるので、遊びに来てみてくださいね★

下の写真は、帰り道の上野動物園の旧正門です。


2008年3月桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻に合格されたAさんの体験記

私は小さい頃から昭和楽器で学んできました。

大学受験前はソルフェージュのレッスンを受けていました。
レッスンの先生は、私が苦手なところを丁寧に重点的に教えて下さり、
そのことが大きな力になりました。

最後まで諦めずに頑張れば良い結果がついて来ると思います。
昭和楽器の先生方は、とても熱心にご指導下さいます。

ptc jet 会社案内 リンク