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第28回昭和楽器ピアノコンクール

ピアノフェスティバル 2017
2017年7月16日 春日部市民文化会館小ホール 10:00開演(9:50開場) 

ピアノフェスティバル2017の要項はこちら


課題曲は埼玉ピアノコンクールに準じます( 課題曲の楽譜を春日部店岩槻店川越店にて販売中)


 ピアノフェスティバル2017本選会 結果発表 2016/7/16

本選出場の皆さま、素晴らしい演奏を披露して頂きまして有難うございました。
受賞された生徒の皆さま、本当におめでとうございます。

■ ピアノフェスティバル本選会出場の皆さんには、

2018年3月開催のヤマハジュニアピアノコンクール埼玉地区予選への参加資格が与えられました。


最優秀賞 優秀賞 奨励賞
A部門 該当者なし 武井 陽奏さん(小2)杉崎祐子先生
山口 真柚乃さん
(小2)田村邦子先生
白浦 陽奈さん(小2)田村邦子先生
神田 幸大さん
(小2)飯島明美先生
髙橋 明里さん
(小2)飯島明美先生
B部門 飯沼 優輝さん(小4)外山みちよ先生
髙橋 花さん(小4)田村邦子先生
金杉 芽実さん
(小4)杉崎祐子先生
土屋 愛菜さん(小4)嶋沢郁子先生
柴崎 晴乃さん
(小4)田村邦子先生
大東 真帆さん
(小4)
松島久仁子先生
C部門 山口 コウさん(小5)滝澤千草先生 上村 桃羽さん(小5)飯島明美先生
関 優衣さん
(小5)飯島明美先生
中野 麗乎さん(小6)倉掛奈緒美先生
服部 羽衣さん(小5)杉崎祐子先生
林 海里さん(小5)佐藤真由子先生
D部門 佐藤 寧子さん(中3)飯島明美先生 羽入田 栞音さん(中2)中村佳子先生
塙 未羽さん(中1)飯島明美先生
鈴木 日花里さん(中1)杉崎祐子先生
連弾
初級
上村 桃羽さん(小5)飯島明美先生
関 優衣さん
(小5)飯島明美先生
飯沼 優輝さん(小4)外山みちよ先生
金杉 芽実さん(小4)杉崎祐子先生
寺井英穂さん(小6)滝澤千草先生
山口 コウさん(小5)滝澤千草先生
連弾
中級
該当者なし 佐藤 寧子さん(中3)飯島明美先生
増田 汐里さん
(中2)石丸葉子先生

本選会講評

審査員長:岡本愛子先生(元東京芸大講師)、 審査員:堺康馬先生(武蔵野音大教授)の講評です
<岡本愛子先生評> <堺康馬先生評>
A部門

昨年までは、言われた通りに弾くだけのような演奏も多かったのですが、今年は楽しんで自分の表現が出来ている人が多くいました。実力的にはあまり差はなかったと思いますが、自由曲の選曲によって個人差が出たと思います。 
本選講評


出演者の皆さん、お疲れ様でした。

今年もレベルアップを感じられるほど、皆さんは本当によく弾いていたと思います。自由曲の選曲についてもほぼ問題なかったと思います。あったとすれば、今日の本番に間に合わなくてさらい込み不足かなと思われた人が少しいたくらいです。

さてコンクールでといいますか、芸術において100点満がとれるという事は、まずありえません。それはどんなに素晴らしい演奏でも、まだまだ改善される余地、まだまだ上達する余地があるからです。

また、一人の審査員が仮に満点をつけても、他の審査員はそうじゃないかもしれない。全ての審査員から満点をもらうというのはまず不可能なことです。それだけ芸術は奥が深いし、到達点がないとも言えます。
ですから、長いスパンで音楽性やテクニック、そして人間性をも磨いていってほしいと思います。

皆さんは今日の舞台を経験したことで、、昨日よりも今日の方がピアノは確実に上手になっています。
賞を取った人もダメだった人も、この進歩を糧にして、更に先生方からのアドバイスを参考にして、頑張ってください。

来年、成長された皆さんの演奏を期待しています。
B部門

技術力が向上し、難しい曲が弾けるようになっていました。ただ弾けるというだけでなく、その曲が好きだという気持ちを大切にしてください。音の出し方にも注意して、どんな音で弾いたらよいか、自分の音をよく聞いて欲しいと感じました。
C部門

さらに難しい曲が弾けるようになり、挑戦しているようでした。でも、本当にその曲を理解しているのかが問題です。ワルツなどの踊りの曲は拍子感が大切ですし、ペダルの踏みかえが難しい曲は、音をよく聞いて美しい音で弾けるように注意してください。

D部門

今年は参加者も多く、本選に進まれた方は皆さんよく弾いていらっしゃいました。さらに表現力を増すためには、例えばドビュッシーやラヴェルのようなフランス音楽では音の響きが大切ですし、それぞれの作曲家の特徴を知ることが必要でしょう。

連弾部門

今年から始まった連弾ですが、姉妹やお友達と楽しそうに演奏していらっしゃいました。連弾の場合、相手の音をよく聞き、呼吸を合わせることが大切です。一人で弾いているのとは違う音楽の世界が広がります。来年もぜひ多くの方に参加して頂きたいと思います。
全体講評

今年は連弾部門も加わり、参加者がたくさんいらしたことを大変喜ばしく感じました。これもひとえに日頃ご指導頂いている講師の先生方、支えて下さっているご家族のお陰と感謝申し上げます。楽しく勉強できるということが、長く続けられる秘訣でしょう。これからも楽しく勉強して、来年も素晴らしい演奏を聞かせてください。

最優秀賞受賞おめでとうございます
優秀賞受賞おめでとうございます
奨励賞受賞おめでとうございます
連弾部門 最優秀賞受賞おめでとうございます
連弾部門 優秀賞受賞おめでとうございます

最優秀賞受賞 おめでとうございます
B部門:飯沼 優輝さん(小4)
最優秀賞をいただけるとは思っていなかったので、とてもうれしいです。
自由曲の風の精は、神秘的な曲で僕が大好きな曲の1つです。風を感じてイメージを膨らませました。優しい風の流れだけでなく、激しいところもあり、表現するのに苦労しました。本番では、最後まで曲に集中して弾くことができました。
外山先生、岡本先生、いつも丁寧にいろいろなアドバイスをくださりありがとうございます。これからも聴いている人に楽しんでもらえる演奏ができるよう、いろんな曲に挑戦したいです。
外山みちよ先生より
優輝君、最優秀賞おめでとうございます。「風の精」イメージ通りに弾けましたね。情景が目に浮かぶような、素晴らしい演奏でした。忙しい中、本当によく頑張ったと思います。
一つ一つ丁寧に曲を掘り下げ、作り上げていく優輝君とのレッスンは、私にとって、とても楽しい時間です。今までお世話になった先生、お家の方々への感謝の気持ちを忘れず、これからも一緒に頑張っていきましょう。

C部門:山口 コウさん(小5)
課題曲のワルツは、曲をイメージしながら自分で踊ってみて、踊ってる自分をイメージしながらワルツらしくなるよう演奏しました。自由曲のソナータは、家族で行く長い冒険のお話を想像しながら、そのお話が伝わるよう「音色」を意識しながら演奏しました。どちらの曲も本番楽しく弾けて、心から音を楽しむ事ができました。滝澤先生、いつも楽しいレッスンで、色々ご指導してくださりありがとうございました。これからももっと音楽を楽しみたいです。よろしくお願いします。
滝澤千草先生より
最優秀賞おめでとうございます。
課題曲はペダルの踏み方に最後まで苦労している様子でしたが、練習の甲斐もあり本番ではとても素敵な演奏が出来ましたね。
自由曲もコウちゃんらしくとても生き生きとした演奏でした。
どんな曲も、自分なりのイメージを持って音楽を表現しようという姿勢がいつも素晴らしいと思います。
これからは更に大人っぽい曲にチャレンジして、演奏に磨きをかけて下さいね。

D部門:佐藤 寧子さん(中3)
皆さんがとても上手で、個性のある演奏で、聴くのも良い経験になりました。本番ではなんとか弾ききりましたが、満足のいかないところがあったりして、人前で演奏することの難しさを今回改めて実感しました。小学校一年生から受けさせていただいたピアノフェスティバルですが、嬉しかったことや悔しかったこと、色々な経験をすることができました。今回で最後となりましたが、皆さんの素晴らしい演奏の中で最優秀賞をいただけたことをとても光栄に思っております。これまで支えて下さった先生方や家族にとても感謝しています。本当にありがとうございました。
飯島明美先生より
寧子ちゃん、素晴らしいですね!D部門で最優秀賞を1年生の時から3年も連続して受賞、心からおめでとうございます。今年も見事な演奏でした。
寧子ちゃんのピアノフェスティバルへの参加は、A部門1年生の時からでしたが、山あり谷あり、D部門の最後の年まで9年間、毎年本当によく頑張りましたね。
「継続は力なり」の言葉通り、寧子ちゃんの努力の積み重ねの賜物と大変嬉しく頼もしく思います。いつも温かく見守って下さるご家族みな様のご協力のお陰ですね。
これからも目標に向かって精進していきましょう。寧子ちゃんの実り豊かな更なる成長を楽しみにしています。



連弾部門:
上村 桃羽さん(小5)
最優秀賞をいただくことができて、とても嬉しいです。番号が呼ばれたときは本当に驚きました。
2人の音のバランスやタイミングを合わせるのが難しくて大変でした。
本番では、1人の時とは違う緊張感もあってとてもドキドキしました。練習の時の方が上手くできたかなと反省するところもありますが、楽しく演奏することができてよかったです。
ゆいちゃん、ありがとう。次もがんばろうね。
飯島先生、いつもありがとうございます。これからもがんばります。よろしくお願いします。
関 優衣さん(小5)
本番の演奏ではテンポがはしったり、ブレスがきちんと取れていなかったり、練習の時よりいい演奏ができなかったような気がして、賞はあきらめていました。でも最優秀賞をいただけてとてもびっくりしたし、うれしいです。
 桃羽ちゃん、初めての連弾一緒に弾いてくれてありがとう。二人の音を合わせることが最初は難しかったけど、練習は楽しくてすごく勉強になりました。次の埼玉も一緒に頑張りましょう!飯島先生、たくさん練習を見ていただき本当にありがとうございました。これからも連弾を二人で楽しんで、もっといい演奏にしていきたいです!
飯島明美先生より
桃羽ちゃん、優衣ちゃん、最優秀賞受賞おめでとうございます。
アンサンブルの楽しさをグループレッスンの中で1年生の時から仲良く一緒に味わっている二人は、今回初めての連弾でも心地よい息の合った演奏を聴かせてくれました。
お互いの音をよく聴き、バランス良く二人の音楽が重なる時は、ソロとはまた違う喜びが倍増しますね。同じグループで学ぶ茜ちゃんの協力も大きな力になりましたね。
お互いを思いやりながら、音、響きをよく聴き、音楽をまとめていくことは、ソロの成長にも繋がる大変有効な勉強になります。
これからも音楽を楽しみながら切磋琢磨していきましょうね。


ピアノフェスティバル2017予選会(2017/6/18)

春日部店ミニホール・非公開

予選会審査による通過者発表出演番号での表示です

A部門 1.2.4.6.7,9,13,14,17,18,19
B部門 4,5,8,10,11,14,20,21,22,23,24,26,27,28,29,31
C部門 1,4,5,6,9,11,14,16,17,18,20,23,24,25,29
D部門 1,4,7,8,9,12,13,14

予選通過の生徒さんは、6月25日までに本選参加のお申し込みの手続きをお取りください。

■ ピアノフェスティバル本選会出場者には、2018年3月開催の
ヤマハジュニアピアノコンクール埼玉地区予選への
参加資格
が与えられます。



審査員:岡本愛子先生(元東京芸大講師)堺康馬先生(武蔵野音大教授)の講評です。

本選に向けて、十分に参考になさって下さい。
今回は残念だった生徒さんも、講評を読んで来年に向けて頑張りましょう。

<岡本愛子先生評> <堺康馬先生評>
A部門

皆さんよく練習して、きちんと弾かれていました。
ただ、メロディーは良く弾けていても、拍子が何拍子なのか、フレーズがどこまで続いているか、ハーモニーがどう変化しているかということまで、注意して弾いている人は少なかったようです。
先生に言われたことを実行するだけでなく、自分から音楽を楽しんで弾いて欲しいとも感じました。

A部門

小学生の低学年にもかかわらず、皆さん、曲については理解している様子でしたが、それを聴いている人に伝えるには、拍子・リズム等を楽譜通りに弾くことはもちろん大切ですが、もっともっと表現意欲も必要です。
そしてフレーズとしてのまとまりが感じられるように、テンポ感と曲の流れにも気を付けてほしいと思う人が結構いました。

B部門

表現力も付いてきて、感情を込めて弾こうとする気持ちは伝わってきました。
a課題ではテンポが遅すぎてフレーズがつながらなかったり、b課題では速すぎてテクニックが追い付かないなど、テンポの設定に問題も見受けられました。
左手がおろそかになっていないか、左右のバランスにも注意して、自分が表現したいことを実現できるようにしましょう。

B部門

a課題はゆったりした曲ですが、かといってとてもゆっくりではありません。指示されたテンポと拍子から考えて、適切な速さで弾いてほしいと思いました。
遅すぎる人が多かったように思います。
これに対してb課題は自分に合った曲が選択できていたようで、皆さんのびのびと弾いていました。
ペダルはなくてもいいですが、上手に踏める人はペダルを使って表現の幅をさらに広げるとよいと思います。

C部門

この部門になると、弾く曲も大人の曲に近づいてきます。
それだけに、それを表現するためには、ルバートの仕方、ペダルの踏み方、内声の音とのバランスなど、多くのことに気を配らなければなりません。
b課題の練習曲でも、ただ指が動くだけではなく、リズム感や曲想にも気を付けて、音楽的に表現して欲しいと思いました。

C部門

a課題のメンデルスゾーンとシューマンは響きの作り方が難しかったように思います。
また、メリカントはペダルの使い方がいつも同じように踏んでいて、leggieroという指示があるにも関わらず、重くなっている人が多かったのが気になりました。
ペダルを画一的に使うのではなくもっと工夫してほしいです。b課題は皆さんよく弾いていたように思います。

D部門

今年はたくさんの参加者がいて、大変喜ばしいことだと思いました。
専門家になるためではなくても、大人になるまでピアノを続けていけたら、きっと人生が豊かになるでしょう。
古典のソナタは表現を見つけるのが難しいのかもしれませんが、1つ1つのフレーズを大切に、左手とのバランスに気を付けながら、全体の流れを止めないように演奏しましょう。

D部門

古典派のソナタで、それぞれ作曲家の個性がよくみえる曲です。
演奏した皆さんもその点はよく理解しているようでしたが、彼らの個性を意識するあまり、過度に表現し過ぎている人もいたので、その点は気をつけてほしいと感じました。
もちろん、基礎的なテクニックがきちんと表現できていることが前提ですが。

 総評

全体に各部門とも、皆さんよく練習されていました。
練習すれば音を並べることは出来るようになりますが、そこから何かを表現するためには、想像力が必要です。
ぜひ曲の中から自分の表現したいことを見つけて、それを音に置き換えられるようチャレンジしてみてください。
音の美しさも求めて、良い音を探してみてください。

 総評  作曲家とその作品をよく理解するところから、演奏が始まります。冒頭に書かれているテンポとそれに付随する指示、そして調性や拍子からどのように弾くべきかが見えてくると思います。今回、曲の流れがよくない人が結構いましたが、それはテクニックの問題というよりは先に述べたような事を考えているかどうかだと思います。
そして今回残念ながら予選を通過できなかった人の中にも、キラキラと光るいいものを持っている人がたくさんいました。
コメントを参考にしてピアノの勉強を続けてもらえたらと期待しています。


4月9日
終了しました
埼玉ピアノコンクール課題曲説明会

講師: 岡本愛子先生(元東京芸大講師、埼玉コンクール副委員長、ピアノフェスティバル審査員長)
春日部店5階/A部門10:20~、B部門11:30~、C部門13:30~、D部門14:40~、定員70名
入場料(税別):一般2,000円、PTC会員、在籍生1,500円 春日部店2階でお申込み下さい。
講師もチケットは必要です。 入場券の販売は3月19日10:30より、購入、お支払いの締め切りは4月7日予定です。

岡本先生より各部門ごと、a課題、b課題1曲ごとに全体の流れ、曲想、細やかな注意点を丁寧に説明して頂きます。
課題曲は担当講師とよく相談され、ご自分に合った曲を選んで下さい。
5月28日
終了しました
埼玉ピアノコンクール課題曲公開レッスン

春日部店5階/A部門10:20~、B部門11:30~、C部門13:30~、D部門14:40~(部門別、入れ替え制)
講師:岡本愛子先生(元東京芸大講師)
入場料(税別)1,500円/定員70名(先着順)、春日部店2階にて4月30日10:30より販売いたします。講師もチケットは必要です。購入締め切りは、5月26日です。
公開レッスンのモデル生徒さんを各部門1名募集します
各部門a課題3曲、b課題3曲各曲ごとに1名ずつ、皆さんの前で岡本先生に指導していただきます。ご希望される生徒さんは演奏モデル申込書(ご氏名、連絡先、担当講師名、部門、課題曲名を記入)を御提出ください。5月14日本社必着です。多数ご希望の場合は抽選とさせていただきます。入場料は必要です。
6月18日
終了しました
ソロ部門予選会(オーディション):春日部店5階ミニホール、10:00~18:00終了予定、一般非公開

審査員:岡本愛子先生(元東京芸大講師)、堺康馬先生(武蔵野音大教授)
課題曲:埼玉ピアノコンクール予選に準ずる
参加費(税別)4,500円、申込書記入の上、参加費を添え、5月18日本社必着
家族1名、担当講師1名に限り入場可、休憩時入れ替えあります。
演奏終了後、審査員の講評をお渡ししますので、必ずお受け取り下さい。
合否は当日18:30以降にホームページで発表します(℡問合せご遠慮下さい)。

駐車場はララガーデン春日部が便利です(2時間まで無料・ララガーデン利用で4時間無料)。
7月2日
終了しました
ソロ部門予選会通過者・連弾部門対象アドバイスレッスン:春日部西口センター

個人レッスン40分/受講料12,500円(税別)、 岡本先生、堺康馬先生(武蔵野音大教授)奈良場恒美先生(元桐朋学園大学教授)
お申込の際、時間指定はご遠慮下さい。保護者様、担当講師同席可です。
受付期間 6月19日10:30~6月24日20:30、希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
7月16日
終了しました
ソロ部門本選会・連弾部門本選会(一般公開)::春日部市民文化会館小ホール、10:00~開演予定

審査員: 岡本先生、堺先生/入場無料
ソロ部門は課題曲、自由曲各1曲、暗譜演奏、連弾部門は自由曲
参加費(税別) ソロ部門9,500円、連弾部門1組10,000円  申込書記入の上参加費を添えて6月25日本社必着
連弾部門の募集枠は、先着10組で締め切らせていただきます。
表彰:ソロ部門 最優秀賞(各1名)、優秀賞(各2名)、入賞(本選会出場者全員)、連弾部門 各部門賞状授与あり
但し、受賞人数は最終的に審査により、該当者なしの場合もございます。
※ソロ部門予選会を通過し本選会出場者には翌年3月開催のヤマハジュニアピアノコンクール埼玉地区予選への参加資格が与えられます。

ピアノフェスティバル2016の様子はこちらから
9月3日終了
10月8日終了
アドバイスレッスン:春日部西口センター

個人レッスン40分/受講料12,500円(税別)、 岡本愛子先生、堺康馬先生(武蔵野音大教授)
お申込の際、時間指定はご遠慮下さい。保護者様、担当講師同席可です。
10月8日レッスンの受付期間 9月27日10:30~9月30日20:30、希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
10月15日終了 埼玉ピアノコンクール本選出場者 壮行コンサート(ピアノフェスティバル2017予選会参加生対象)

春日部店5階ミニホール、13:30~
参加料、入場料無料(出演者、ご家族以外の入場希望の方は座席に限りがありますので、必ず春日部店に予約願います)
コンサートの様子はこちらから⇒

・服装は、本番でお召しになるドレス・スーツ、または綺麗目な服装でお願いします。
 お着替えが必要な生徒さんは、お早めにお越しください。
・お車でお越しの方は、当店向かいのニッカイ駐車場 またはララガーデン春日部駐車場をご利用ください。
 (ニッカイ…2時間無料  ララガーデン…2時間無料※商品お買い上げで<金額問わず>4時間無料)
・プログラムは当日配布します。
埼玉ピアノコンクール  2017年さいたまコンクール本選の結果はこちらから
TEL■048-737-0707■

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