昭和楽器 サイトトップ 株式会社 昭和楽器
〒344-0067 春日部市中央1-44-10 TEL048-737-0707

第27回昭和楽器ピアノコンクール
ピアノフェスティバル 2016
2016年7月3日 春日部市民文化会館小ホール 10:00開演(9:50開場) 

ピアノフェスティバル2016実施要項はこちら

課題曲は埼玉ピアノコンクールに準じます( 課題曲の楽譜を春日部店岩槻店川越店幸手店にて販売中)

ピアノフェスティバル2015の様子はこちらから


 ピアノフェスティバル2016本選会 結果発表 2016/7/3

本選出場の皆さま、素晴らしい演奏を披露して頂きまして有難うございました。
受賞された生徒の皆さま、本当におめでとうございます。

■ ピアノフェスティバル本選会出場の皆さんには、

2017年3月開催のヤマハジュニアピアノコンクール埼玉地区予選への参加資格が与えられました。


最優秀賞 優秀賞 奨励賞
A部門 岩本 莉李さん(小2)田村邦子先生 白浦 陽奈さん(小1)田村邦子先生
山田 茉凛さん(小2)池畑綾子先生
山口 真柚乃さん(小1)田村邦子先生
坂本 美宙さん<小2)杉崎祐子先生
B部門 関 優衣さん(小4)飯島明美先生 金杉 芽実さん(小3)杉崎祐子先生
山口 コウさん(小4)滝澤千草先生
飯沼 優輝さん(小3)嶋沢郁子先生
大東 真帆さん
(小3)
嶋沢郁子先生
C部門 真鍋 響都さん(小5)倉掛奈緒美先生 塙 未羽さん(小6)飯島明美先生
中野 麗乎さん
(小5)倉掛奈緒美先生
鈴木 日花里さん(小6)杉崎祐子先生
渡辺 果琳さん<小6)杉崎祐子先生
相川 七海さん<小5)工藤恵理先生
D部門 佐藤 寧子さん(中2)飯島明美先生 増田 汐里さん(中1)石丸葉子先生 羽入田 栞音さん(中1)中村佳子先生
小林 明花さん(中2)倉掛奈緒美先生


本選会講評

審査員長:岡本愛子先生(元東京芸大講師)、 審査員:堺康馬先生(武蔵野音大教授)の講評です
<岡本愛子先生評> <堺康馬先生評>
A部門
みなさん、きちんと勉強して弾かれていました。全体にお行儀は良いのですが、感情がこもった演奏が少なかった印象もありました。音楽の場合は、時には羽目を外してもよいので、自分の気持ちを思い切って音で表現してみてください。
本選講評

今年は特に、皆さんの力量がレベルアップしたように感じたピアノフェスティバルでした。

BC部門は賞にもれた人の中にも、いい演奏をした人がたくさんいました。これも日頃の先生方のご指導やご家族の応援の成果、そしてもちろん皆さん自身の努力の結果だと思います。

今日は課題曲と自由曲の2曲を演奏してもらいましたが、片方がよくてももう片方が苦手だったりするとよい結果にはつながりません。また音楽的なセンスがとってもあるのに、テクニック的にはもうちょっと頑張ってほしいなと思えたり、あるいはその逆で、指はよく動いていてテクニック的にはよく弾いているのに、何かアピール力が足りないというか気持ちが伝わって来ないとか、いろんなタイプの人がいます。

賞がすべてではありませんが、やはりコンクールなので、順位を決めなければなりません。トータルで見て音楽性やテクニック、表現力などがバランスよく整っている人が賞に選ばれるのではないかと思います。

フェスティバルに参加して皆さんは確実に成長されましたが、これからも皆さんが持っている長所はさらに伸ばして、そして苦手とするところはしっかりと克服して、さらに上を目指して勉強を進めていってください。何と言っても皆さんは伸び盛りの真っ最中なので、その気になって練習すればグングン上達します。
また来年、成長した姿を見せてもらえる事を期待しています。
B部門
この部門になると、ペダルも踏めるようになり、テクニックもしっかりして、表現力も付いてきていました。みなさん、良く弾いていましたが、曲のイメージをどんな音で弾くかで、表現力に差が出たようです。自分の音をよく聞きながら練習してください。
C部門
ハイレベルな演奏が多く、全員がよく弾けていました。自由曲の中には、ショパンやドビュッシーなど、大人が弾くような曲もありましたが、よく理解されないまま、弾いている方もいました。作品の特徴をとらえて、何を表現したいのかをはっきりさせましょう。

D部門
それぞれの曲をよく勉強し、難しい曲にチャレンジしていました。ただ、弾くことに一生懸命で、何を伝えたいのかが分からない演奏もありました。弁論大会と同じで、自分が何を伝えたいのか、そのためにはどんな音がふさわしいのかを考えてみてください。

全体講評
年々レベルが上がってきています。本選出場者は全員よく弾けていました。私は近年、アマチュアの方たちのコンクールの審査もする機会がありますが、大人になってもピアノを弾いて音楽を楽しめるのは、素敵なことです。みなさんが、これからもピアノを続けて行って、また来年も聴かせて頂けることを、楽しみにしています。

最優秀賞受賞おめでとうございます
 ★優秀賞受賞おめでとうございます
 ★奨励賞受賞おめでとうございます

最優秀賞受賞 おめでとうございます
A部門岩本 莉李さん(小2)
最優秀賞を取れると思っていなかったので、名前を呼ばれた時はとても嬉しかったです。
ソナチネ5番を自分なりにイメージして弾きました。
田村先生、いつも分かりやすく、楽しく教えてくれてありがとうございます。これからも、一生懸命ピアノを頑張ります。
田村邦子先生より
りりちゃん、最優秀賞、おめでとうございます!
本選では心を込めて今までで一番いい演奏ができましたね。りりちゃんの音がホールに響いてとても綺麗でしたよ。大きなステージで自分の演奏ができたことは、大きな自信につながります。これからもこの経験を踏み台に、大きく成長していってください。
ご家族の皆様、いつも温かく見守り、陰で支えてくださり、心から感謝申し上げます。
りりちゃんが、ピアノを楽しみながら続けていけるように、これからもわかりやすいレッスンを心がけていきますね。

B部門:関 優衣さん(小4)
初めて最優秀賞を頂けてとてもうれしいです!
自由曲の水売り女を弾く前に、一瞬目を閉じて、向こうから水を抱えた女の人が歩いてくるのを思い浮かべてから弾き始めました。そうすることで落ち着いて自分の出したい音が出せ、水のキラキラした音、笛の音など色々な音を歌にしてイメージしながら弾くことができたと思います。
今回は特にたくさんの人達が応援してくれているのを強く感じて、練習を頑張れました。その中でも飯島先生の熱心なレッスンがあったからこそ、こうして賞を頂くことができました。本当にありがとうございます。これからは聴いてくれる人に自分のイメージが伝わるような演奏ができるよう、今まで以上に頑張っていきたいです!
飯島明美先生より
優衣ちゃん、最優秀賞、心からおめでとうございます。ヤマハジュニアピアノコンクール エリアファイナル奨励賞に続いての受賞、優衣ちゃんの努力が実りましたね。本当によく頑張りました。
曲のイメージを持って、演奏する音を考え、それが伝わるように表現するという大切なことを学んだ今回も大きな成長でした。
才能豊かで努力家の優衣ちゃんの更なる成長を、これからも楽しみにしています。また一緒に頑張りましょうね。
ご両親様、いつも温かいご協力を本当に有難うございます。 

C部門:真鍋 響都さん(小5)
最優秀賞がいただけてとてもうれしいです。
自由曲のバルトークはどの楽章もかっこよくて大好きです。第1楽章は中間部の拍子が次々と変わるところがむずかしかったです。第2楽章はクマが歩いている姿を思い浮かべて楽しく弾きました。第3楽章はテンポが変わっていくところがむずかしかったですが、場面ごとのイメージをしっかりもつことによって、自然とテンポにのって楽しく弾けるようになりました。特にこの3楽章は練習ではなかなかまとまらなかったのですが、本番では気持ちよく弾けました。
これからは聴いている人にも楽しんでもらえるような演奏ができるようにがんばります!
倉掛先生、いつも優しく丁寧に教えてくれてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
倉掛奈緒美先生より
 響都くん、最優秀賞おめでとうございます!
なかなか思うように弾けなく……もありましたが、当日は一番良い演奏で本当に頑張ったと思います。
今年に入り特に色々なステージを経験したり、毎月課題や、沢山の作曲家の曲を弾いてきていることにより、内面的な成長を感じています。
ピアノが大好きで、ステージでの空間が大好きで……これから益々楽しみですが、これからも音に気持ちをのせて、何を伝えたいか……もありますが、色々な作曲家の音楽を1曲1曲丁寧に、楽しみながら勉強していってください。おめでとうございます。

D部門:佐藤 寧子さん(中2)
中学部門にはいり2年連続で最優秀賞をいただけると思っていませんでしたので、とても嬉しいです。本当にありがとうございます。また、本番では1番最初でしたので緊張して音をはずしかけてヒヤヒヤした場面もありましたが、最後まで弾ききれて本当に良かったです。
飯島明美先生より
寧子ちゃん、昨年に続いての最優秀賞受賞、大変立派でしたね。本当におめでとうございます。本選会の二日前まで期末試験があり、学業との両立で忙しい生活の中、いつも前向きに頑張っていて本当に感心しています。
寧子ちゃんと一緒に勉強を始めてから10年が経ちました。天真爛漫な寧子ちゃんが、今こうして大人の演奏を聴かせてくれるようになり、とても嬉しく感慨無量です。
ご家族の皆様にはいつも変わらぬ温かいご協力を頂きまして心より感謝申し上げます。
これからも寧子ちゃんの更なる成長を楽しみにしています。


ピアノフェスティバル2016予選会(2016/6/5)

春日部店ミニホール・非公開

予選会審査による通過者発表出演番号での表示です

A部門 2、3、5、7、8、10、12、13
B部門 1、4、6、7、8、9、11、12、13、14、16、19、20、23、24、25、29
C部門 4、5、6、10、12、14、15、16、17、18、20、22、24
D部門 1、5、6、7、9

予選通過の生徒さんは、本選参加のお申し込みの手続きをお取りください。

■ ピアノフェスティバル本選会出場者には、
2017年3月開催のヤマハジュニアピアノコンクール埼玉地区予選への参加資格が与えられます。


審査員:岡本愛子先生(元東京芸大講師)堺康馬先生(武蔵野音大教授)の講評です。

本選に向けて、十分に参考になさって下さい。
今回は残念だった生徒さんも、講評を読んで来年に向けて頑張りましょう。
<岡本愛子先生評> <堺康馬先生評>
A部門

全体にきちんと弾いている人が多かったですが、感情を表現するというところまでには至っていない印象でした。3拍子のリズムの曲では、2拍目、3拍目が重くならないように、また、レガートの曲では、フレーズをまとめて弾くように注意しましょう。

A部門

a課題については丁寧に心をこめて弾いている人が多かったように思います。強弱を始めとする曲想表現にも意欲をもって取り組んでいるように感じました。b課題については③を弾いた人が圧倒的に多かったのですが、左手の動きやタッチについてもう少し頑張ってほしいなと感じた人が何人かいました。

B部門

この部門になると表現力もついてきて、演奏を楽しく聞くことができました。でもその中で、今弾いている曲が、楽しい曲なのか、悲しい曲なのか、よくわからない演奏もありました。まずは自分の心で感じた感情を、表現してみてください。b課題は指の動きがついていっていない人もいましたが、これは毎日の練習の積み重ねが大切です。

B部門

aの3曲はタイプは違いますが、歌うことが主体の課題曲です。皆さん、歌うという気持ちは持っているのですが、それを実際に音として表現するのは簡単ではないし、そこができているかどうかが評価の分かれ目でした。具体的には、音をレガートでつないで行ってフレーズを作るという事になるでしょうか。b課題は練習曲のタイプですが、練習曲であってもただ指が動いて軽快に弾くというだけでなく、音楽を感じて演奏してほしいと思いました。

C部門

C部門になると、曲の内容も高度になり、どう表現するかいろいろと工夫が必要になります。メロディーに対して、ハーモニーの部分を違うタッチで弾き分けたり、自然なルバートで曲想をつけたりしてみましょう。そのためには、自分の音をよく聞いてください。b課題は全体に指の動きは良かったですが、音楽的に弾けている人は少なかったです。

C部門

a-1とa-2はアルペジオにのせてメロディーを歌うという曲でした。歌うだけでなく響きをコントロールするテクニックが問われますが、まずは音をよく聴くように心がけて下さい。a-3 は曲名にも表示されていますが「感傷的」なワルツでした。途中の転調をもっともっと感じてほしいです。以上の3曲ではペダルも大事な役割を担っていますから、ペダルの練習をして使い方を研究しましょう。b課題ではテクニックの実力がすぐに判断できるよい課題だったと思います。

D部門 全体にしっかりと弾けていましたが、感情が伴わず指だけが動いてしまっている演奏が多かったです。ソナタ形式で書かれていますから、第1主題、第2主題の変化をどうつけるか、展開部の盛り上がりをどう表現するかなど、もっと表現上の工夫が欲しかったです。 D部門

半数以上の人がベートーヴェンを選曲していました。曲の雰囲気はよくとらえて演奏していましたが、逆に言えば曲の雰囲気や勢いだけになってしまった演奏が多かったのが残念です。ウィーン古典派のそれぞれの作曲家の特徴をよく理解して、それにそった演奏を心がけてほしいと思います。

 総評  参加者のみなさんは、よく勉強してフェスティバルに臨まれたと思います。努力することは素晴らしいことで、一生懸命努力することで、上達もするでしょう。ただ音楽は、先生に言われたことを実行するだけでは、自分の表現になりません。イメージを豊かにして、自分の心で感じたものを表現できるよう、音をよく聞きながら練習してください。  総評  音楽を感じてそして楽しむという気持ちは、皆さん持っていますが、その気持ちを表現する点において、それぞれ個性というか実力が出て、コンクールの結果に繋がります。ピアノの勉強は時間がかかりますが、どのように弾きたいのかという目的意識をしっかりと持って練習していけばきっと上手になっていくと思います。テクニックと音楽性と、その両方を磨いていって下さい。

4月10日
終了しました
埼玉ピアノコンクール課題曲説明会
講師:岡本愛子先生(元東京芸大講師、埼玉コンクール審査員、ピアノフェスティバル審査員長)
春日部店5階/A部門10:20~、B部門11:30~、C部門13:30~、D部門14:40~、定員70名
入場料(税別):一般2,000円、PTC会員、在籍生1,500円 春日部店2階でお申込み下さい。
担当講師もチケットは必要です。 入場券の販売は3月20日10:30より、購入、お支払いの締め切りは4月8日予定です。

岡本先生より各部門ごと、A課題、B課題1曲ごとに全体の流れ、曲想、細やかな注意点を丁寧に説明して頂きます。
課題曲は担当講師とよく相談され、ご自分に合った曲を選んで下さい。
5月22日
終了しました
埼玉ピアノコンクール課題曲公開レッスン
春日部店5階/A部門10:20~、B部門11:30~、C部門13:30~、D部門14:40~(部門別、入れ替え制)
講師:岡本愛子先生(元東京芸大講師)
入場料(税別)1,500円/定員70名(先着順)、春日部店2階にて5月1日10:30より販売いたします。担当講師もチケットは必要です。購入締め切りは、5月20日です。
公開レッスンのモデル生徒さんを各部門1名募集します
各部門A課題3曲、B課題3曲各曲ごとに1名ずつ、皆さんの前で岡本先生に指導していただきます。ご希望される生徒さんは演奏モデル申込書(ご氏名、連絡先、担当講師名、部門、課題曲名を記入)を御提出ください。5月8日本社必着です。多数ご希望の場合は抽選とさせていただきます。入場料は必要です。
6月5日
終了しました
予選会(オーディション):春日部店5階ミニホール、10:00~18:00終了予定、一般非公開
審査員:岡本愛子先生(元東京芸大講師)、堺康馬先生(武蔵野音大教授)
課題曲:埼玉ピアノコンクール予選に準ずる
参加費(税別)4,500円、申込書記入の上、参加費を添え、5月10日本社必着
家族1名、担当講師1名に限り入場可、休憩時入れ替えあります。
演奏終了後、審査員の講評をお渡ししますので、必ずお受け取り下さい。
合否連絡は当日18:30以降にホームページで発表します(℡問合せご遠慮下さい)。

駐車場はララガーデン春日部が便利です(2時間まで無料・ララガーデン利用で4時間無料)。
6月19日
終了しました
予選会通過者対象アドバイスレッスン:春日部西口センター
個人レッスン40分/受講料12,500円(税別)、 岡本先生、堺康馬先生(武蔵野音大教授)
6月26日奈良場恒美先生(元桐朋学園大学教授)
お申込の際、時間指定はご遠慮下さい。保護者様、担当講師同席可です。
受付期間 6月6日10:30~6月11日20:30、希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
7月3日
終了しました
本選会(一般公開)::春日部市民文化会館小ホール、10:00~開演(9:50開場)
審査員:岡本先生、堺先生/入場無料
課題曲、自由曲各1曲、暗譜演奏
参加費(税別)9,500円、申込書記入の上参加費を添えて6月12日本社必着
表彰:最優秀賞(各1名)、優秀賞(各2名)、入賞(本選会出場者全員)
但し、受賞人数は最終的に審査により、該当者なしの場合もございます。
※本選会出場者には翌年3月開催のヤマハジュニアピアノコンクール埼玉地区予選への参加資格が与えられます。
各ピアノコンクール  2015年さいたまコンクール本選の結果はこちらから2015年北本コンクール本選の結果はこちらから
8月28日
終了しました
アドバイスレッスン:春日部西口センター
個人レッスン40分/受講料12,500円(税別)、 岡本愛子先生
お申込の際、時間指定はご遠慮下さい。保護者様、担当講師同席可です。
申込み期間 8月17日~8月20日  希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
 9月4日
終了しました
 アドバイスレッスン:春日部西口センター
個人レッスン40分/受講料12,500円(税別)、 堺康馬先生(武蔵野音大教授)
お申込の際、時間指定はご遠慮下さい。保護者様、担当講師同席可です。
申込み期間 8月17日~8月20日  希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
10月8日9日
終了しました
アドバイスレッスン:春日部西口センター
個人レッスン40分/受講料12,500円(税別)、9日岡本愛子先生(元東京芸大講師)、8日堺康馬先生(武蔵野音大教授)
お申込の際、時間指定はご遠慮下さい。保護者様、担当講師同席可です。
申込み期間 9月中旬発表いたします。  希望者多数の場合は抽選とさせていただきます。
10月16日 埼玉ピアノコンクール本選出場者 壮行コンサート(ピアノフェスティバル2016予選会参加生対象)
春日部店5階ミニホール、13:30~
ゲスト演奏 中山 瞳さん(音楽教室卒業生、2014年ブラームス国際音楽コンクールピアノ部門第2位)
参加料、入場料無料
昨年のコンサートの様子はこちらから⇒

・服装は、本番でお召しになるドレス・スーツ、または綺麗目な服装でお願いします。
 お着替えが必要な生徒さんは、お早めにお越しください。
・お車でお越しの方は、当店向かいのニッカイ駐車場 またはララガーデン春日部駐車場をご利用ください。
 (ニッカイ…2時間無料  ララガーデン…2時間無料※商品お買い上げで<金額問わず>4時間無料)
・プログラムは当日配布します。
TEL■048-737-0707■

会社案内 リンク プライバシーポリシー